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小シヱスタリア

同人ゲームとか好きなただのファンサイト
パチュリーさんは7の魔理沙をブッ殺さねばならない。

 ストーリー 

第一部 油圧ショック

1999X年、橙弾幕を応用した猫兵器による世界猫戦争が発生し、世界は橙の弾(略称:橙汁)に包まれた。
生き残った人々は弱肉強食の世界に突入すると見せかけて実は橙汁の平和利用に成功し、たったひとりの「ひと」をつくった。こうして人々は平和に暮らせるようになった。まぅ~、めでたしめでたし。

第二部 猫の呪い

それから3日後、香霖堂が爆発し、その時たまたま近所にうどんげがいた。
幸い怪我などは無かったが、爆発した褌の呪いにより彼女は可愛らしい猫耳が生えてしまった。
「ああ!なんてことでしょう!可哀相なわたし!たすけてえーりん!」
香霖?こーりんはあの星になったんだよ。

第三部 倒せ!恐ろしい暴れ牛!

こうして猫だか兎だかうどんだかそばだかわかんない姿になってしまった彼女は、唐突に現われた太ましい冬の使いに導かれ、トゥ~ル~ルルル~、くろまく~、呪いを解くために魔法の森にたどり着いたのだった。
だが魔法の森にたどり着いたところで、いきなりキモケーネが襲いかかってきた。太ましい冬の使いは必死に抵抗したがそれも空しく、ル~ルルララ~、物凄い尖った角で同じ場所を24回caved!!!!されてぽっくり死んでしまった。大予言の年まで100年もあったのに。
そして慧音は立ち去っていったが、困ったことに出口もわからなくなってしまった。

(以下略)


元ネタ、紫雨飯店PlatineDispositif
「チェルシーさんは7の魔神をブッ殺さねばならない。」
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